滞在している地域の山を散策。
どこに行くかは、どの路を通るか、
そのときの参加者が話をしながら進んでいく。
地元の子ども(小学4年生)も参加し、心強い。
山を知りえたガイドさんが1人同行した。
ここでも晴れオンナパワーが炸裂!
歩く目線での発見。
いつもなら見過ごしていること。
視野を広く持つこと。
怖がらないこと。
冒険すること。
自然と向き合うこと。
理由があるから存在すること。
自然から学ぶものは大きい。
街なかで暮らしていると、忘れてしまうことに改めて気づかされた。
子どもの頃の遊び心を、仕事や日常に取り入れると
人生がもっともっと豊かになるよ。
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