久しぶりに美術館の企画展ワークショップに参加しました。
さまざまなものを見て歩くと、気持ちがすっきりします。
今回は簡単にできる、口がパクパクする人形をつくりました。
シンプルな構造ですが、凝り出すと止まらない。
イマジネーションが膨らみ、アイディアがどんどん出てくる。
そして、作っている時間は、ワイワイ。
知らない人とコタツに入って、一緒に作業を進めていくって
とてもアットホームで、距離感がグッと縮まりました。
アーチストの方も気さくで、個性豊かで、こういう交流があるから
アートの現場に何度も足を運んでしまうのです。
見るだけではなく体験することが、より心に深く刻まれます。
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