海外からのアーチストもやってくる。
国際芸術センター青森での展覧会が始まった。
雪深い会場のエントランス。
街の中とは違う、威圧感。
「 再考現学/Re-Modernologio」phase3: 痕跡の風景」
展示会はなるべくオープニングの日になるべく足を運ぶようにしている。
アーチスト自らが作品について話す、アーチストトークを楽しみにしているからだ。
アメリカやシンガポール出身のアーチストもいたので、
生の英語を耳にできる、国際交流ができる絶好の機会だ。

トイレに入ったら、ビックリ☆
青森の冬はモノクロになる。それをうまく活かした作品もあった。
あなたの身近なものの痕跡も、アートになるかもね。
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