アート、音楽、芝居、旅行、
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2012年2月21日火曜日

痕跡あれこれ

青森で滞在しながら作品をつくり展示する。
海外からのアーチストもやってくる。
国際芸術センター青森での展覧会が始まった。
雪深い会場のエントランス。
街の中とは違う、威圧感。



「 再考現学/Re-Modernologio」phase3: 痕跡の風景」

展示会はなるべくオープニングの日になるべく足を運ぶようにしている。
アーチスト自らが作品について話す、アーチストトークを楽しみにしているからだ。

アメリカやシンガポール出身のアーチストもいたので、
生の英語を耳にできる、国際交流ができる絶好の機会だ。

 


 トイレに入ったら、ビックリ☆





青森の冬はモノクロになる。それをうまく活かした作品もあった。

あなたの身近なものの痕跡も、アートになるかもね。

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