このブログで「食レポ」を書くことになるとは思いもよりませんでした。
さてさて、私が手にしているものは「ひまわりの種」です。
先日の中国語のレッスンで食べ方のレクチャーを受けました。
この種の殻を歯でボリっと割り、手を使わずに中身の実を食べるという技。
さすが、中国4000年!
TVを見ながら、手元を確認しなくてもできてしまうという。
TVを見ながら、ポテチを食べる感覚です。
殻の平たい面ではなく、タテの方の先を歯で割り、
そのまま殻を奥の方へスライドすると、
中身が口の中に落ちるという、すご技!
レクチャーを受けた後に、何度かトライしましたが難しいです。
結局、手を使って中身を取り出してしまいます。
種は炒ってあって、何かに似た香り付けがしてあります。
味は、ちょっと甘くて香ばしくて、クセになります。
ちなみに英会話のteacherに質問したところ、アメリカでは塩味だとか。
ひまわりの成長記録をしたあとに、
ひまわりの種をほおばった小学校時代を思い出す出来事でした。
你 喜欢 瓜子。
好吃 到 不行!
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